対象環境: ポケモンチャンピオンズ(Champions)

pokebatlyze

データと分析ツールで、ポケモンチャンピオンズの新たな洞察を引き出す競技者向けサイト。

分析を開く

目的別に各ページをざっくり紹介。

構築閲覧

おすすめ難易度

公開構築を検索して、6匹の技・配分・特性・道具をスマホでも見比べる。

  • 構築検索
  • VGC Pastes・Match Up Web
  • 配分・実数値
  • チームIDコピー
  • pokepaste保存
  • 10言語対応
  • スマホ対応

既定の表示

構築閲覧の画面例(構築カード一覧) · 既定の表示

構築閲覧を開く

構築分析

おすすめ難易度

構築の詳細な分析を多機能なツールで行う。

  • 15通りの攻撃範囲
  • 構築検索
  • 耐性分析
  • 先制エリアダメージ計算表
  • 累積ダメ分布
  • 動的表示
  • PC推奨

攻撃範囲

おすすめ難易度

最大6タイプの組み合わせの「攻め補完」の性能を数値で見る。

  • ランキングテーブル
  • 82159通り
  • 使用率加重
  • 基礎・実践データ

ダブル · プール上位(3/4/5タイプ)

2倍範囲%

タイプ数1位2位3位
3タイプ
electric
ice
ground
73.65%
ice
ground
dark
70.77%
ice
ground
rock
69.91%
4タイプ
electric
ice
ground
dark
83.13%
electric
ice
ground
steel
82.67%
electric
ice
ground
bug
81.78%
5タイプ
electric
ice
ground
dark
steel
91.40%
electric
poison
ground
dark
fairy
91.38%
electric
ice
poison
ground
dark
90.70%

攻撃範囲で一覧を開く

攻撃範囲(上級)· Scenario

おすすめ難易度

重みを手動修正して流行りをよりメタった場合の攻撃範囲数値をチェックする。

  • 重み手動修正
  • 偏り一括修正
  • 一括修正
  • デフォルト値と比較

最近の更新

  1. 古いシーズンのページに、最新シーズンへの案内を表示するようにしました

    同じレギュレーションの新しいシーズンがあるとき、構築閲覧・構築分析の上部から移動できます

    • 例えば m6 のページでは、m7 へ移動するボタンを表示します(m1→m2、m3・m4→m5、m6→m7)。
    • 構築分析では、移動するときに自パーティを引き継ぐかどうかを選べます。レギュレーションが同じなので、そのまま使えます。
    • 案内は × で閉じられます。一度閉じると、構築閲覧・構築分析のどちらでも表示されなくなります(さらに新しいシーズンが出たときは、また表示されます)。
  2. 構築閲覧の背景と横幅を、大きい画面でも見やすく直しました

    背景の格子がぼやけて大きく見える不具合を直し、枠の幅を構築カードに合わせました

    • 一覧が長いと、背景の格子が太くぼやけて見えていました。どこまでスクロールしても細かい格子で表示されます。
    • PC などの大きい画面で、構築カードの左右に空いていた余白をなくし、枠をカードの幅に揃えました。
  3. 構築分析のフィルタで、保存した構築が仮想敵に出ない不具合を修正しました

    「ストレージ」を構築閲覧のフィルタと同じ「Local」に改め、保存した構築から仮想敵を作るようにしました

    • これまで「ストレージ」をオンにしても、構築閲覧などで保存した構築が仮想敵に反映されていませんでした。
    • 生成ソースの表記を構築閲覧のフィルタに揃え、「採用率」と「構築データ」(VGC Pastes・Match Up Web・Local)に整理しました。
    • 「構築一致」「配分が存在」は3つ共通の条件で、Local はシングルでも使えます。Local から作った列には「L」マークが付きます。
  4. 構築閲覧に、スクロール中でも使える設定ボタンを追加しました

    一覧の上まで戻らずに、フィルタや表示を切り替えられるようになりました

    • 一覧を下へスクロールすると、画面右下に設定ボタンが表示されます。
    • ボタンから、フィルタ・表示・場の条件・言語をその場で開けます。
  5. 構築閲覧の配分表示をまとめ、タップで切り替えられるようにしました

    配分と実数値を一度に確認でき、棒グラフとの切替もワンタップでできるようになりました

    • 配分の表示を「棒グラフ」と「配分・実数値」の2つにまとめました。「配分・実数値」では、配分と実数値を並べて表示します。
    • 構築カードの配分部分をタップすると、棒グラフと数値を切り替えられます。切り替えは全カードに反映され、次に開いたときも維持されます。
  6. ホームを構築閲覧中心に見直しました

    「構築閲覧を開く」から、よく使われているページへすぐ移動できます

    • 入口カードを「構築閲覧 → 構築分析 → 攻撃範囲 → 攻撃範囲(上級)」の順に並べ、すべて同じ大きさで表示します。
    • 構築閲覧のカードに、構築カードの表示例を追加しました。